学校でこそできることとは、なんだろうか

著:里見実

1,100円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。子どもたちが集まって、ひとつのことがらを、協働的に、持続的に、かつ知的に追究できる場として、学校以外に現在、どのような場があるだろうか。学校のもつこのメリットをどう活かしていけるかを、私たちはポジティブに追究していかなければならない。出口のみえない学力論争を超え、「人として育つ」ための学びへ。

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    • 2010/06/07Posted by ブクログ

      『パウロ・フレイレ「被抑圧者の教育学」を読む』の巻末広告に載っていた本から、『生きなおす、ことば』のあと、里見さんの『学校でこそできることとは、なんだろうか』と、フレイレ自身が『被抑圧者の教育学』を読...

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