【最新刊】エネルギーと放射線の授業

エネルギーと放射線の授業

1冊

編著:「現代」の授業を考える会 編著:平林浩 編著:千葉保 編著:他

880円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。原発事故以降、新エネルギーと放射線への子どもたちの関心が高まっています。この時期を逃さず、わからないことはみずから学び、不確かなことは子どもとともに考えながら授業にしている先生たちがいます。電気はどうやってつくられているか。放射線を浴びるのはなぜ危険なのか。未来を選ぶための学習の記録。

    続きを読む
    ページ数
    165ページ
    提供開始日
    2014/11/07
    連載誌/レーベル
    「ひと」BOOKS

    レビュー

    4
    1
    5
    0
    4
    1
    3
    0
    2
    0
    1
    0
    レビュー投稿
    • 2012/09/24Posted by ブクログ

      Weフォーラムの第3分科会で来ていただいた坂内智之さんの話を次の『We』に掲載するための編集作業中に、坂内さんの授業実践記録「福島に生きる子どもたち」を読もうと図書館で借りようとしたら、スムーズに借り...

      続きを読む
    • 2012/07/02Posted by ブクログ

       以前,教育月刊雑誌『ひと』というのが発行されていました。その会社から出た「ひとBOOKS」の1冊です。
       フクシマ後に出版されたものです。エネルギーや放射線について,新しい切り口でその授業プラン(や...

      続きを読む

    セーフモード