雨は見ている 川は知ってる

著者:銀色夏生

506円(税込)

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    ずっとずっとひとつの思いに沈みこんでその中でさまよっていると今がいつでここがどこなのかは大事でなくなるそんなふうにふだんの時間もすごせたらいいのに

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    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2018/10/01Posted by ブクログ

      2004年刊行。
      4冊目の銀色夏生詩集。
      これまでの3冊とは異なり、さらりと心に入ってそのまま消化できてしまう、サイダーのような印象の詩集だった。

    • ネタバレ
      2013/11/18Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2013/07/12Posted by ブクログ

      また読みたい。 「百合の夢」「包容力」が印象的 その言葉が そのモノが違う汲み取り方で見えては教えてくれる その詩に少し元気づけられる 

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