最後の晩ごはん 小説家と冷やし中華

著者:椹野道流

528円(税込)

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    真夜中営業の不思議な定食屋、ばんめし屋で働き始めた、元イケメン俳優の五十嵐海里。常連客の作家・淡海先生とも仲良くなり、順風満帆のはずが、後輩の若手俳優が店を訪れたことで、またもや嵐が巻き起こり……。

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    • 2020/01/23Posted by ブクログ

      何となくわかった気になって納得するタイトル「最後の晩ごはん」シリーズの2冊目ですね。裏の粗筋紹介文に書かれた「癒される泣けるお料理青春小説」は間違いではないけれど、どうみても普通ではないかなりファンタ...

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    • 2020/01/18Posted by ブクログ

      「遠方より友来る」
      必死に自分を保ちながら。
      芸能界を濡れ衣という形で仲間に裏切られ立ち去った彼からしたら、未だにその地位に居てやりたい事のできるだなんて羨ましいだろうな。
      何故こんな場所に逃げても追...

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    • 2019/08/24Posted by ブクログ

      ついに身バレ
      それもシリーズ的にはでかいネタだけど、淡海先生のエピソードが本巻の中心かな
      先生はこの後、準主役になっちゃうのかしらん

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