【最新刊】最後の晩ごはん 閉ざした瞳とクリームソーダ

最後の晩ごはん

13冊

著者:椹野道流

638円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    芦屋の定食屋で働く海里には、憧れの人と新たな舞台に立つ夢ができた。そんなある日、彼は事故で視力を失った女性、瞳と出会う。一方店長の夏神には、昭和のレシピ再現にまつわる取材依頼が舞い込み……。

    続きを読む
    提供開始日
    2019/12/24
    連載誌/レーベル
    角川文庫
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    文芸
    • 最後の晩ごはん 全 13 巻

      未購入の巻をまとめて購入

      最後の晩ごはん 全 13 巻

      7,414円(税込)
      74pt獲得

    レビュー

    3.4
    321
    5
    32
    4
    111
    3
    164
    2
    13
    1
    1
    レビュー投稿
    • 2020/02/28Posted by ブクログ

      夏神さんが頑張っててほんと好き…
      理想の上司。
      海里と夏神さんが二人でしっかり将来への展望を確認出来たのでひとつ安心しました。
      夏神さん贔屓なので。ひとりぼっちになってほしくないんだよなー、ずっと二人...

      続きを読む
    • 2020/02/25Posted by ブクログ

      夕方から明け方まで営業する、メニューは定食ひとつだけ、時々幽霊のお客さんもおみえになります。
      …の「ばんめしや」のシリーズももう13弾目。
      店主・夏神留二と元イケメン俳優・五十嵐海里が、時々現れる幽霊...

      続きを読む
    • 2020/02/20Posted by ブクログ

      話の流れから、海里くんの朗読の仕事が進展するかと思いきや、夏神さんも・・しかし、今回の主人公はまた別人でした。

    開く

    セーフモード