【最新刊】最後の晩ごはん 閉ざした瞳とクリームソーダ

最後の晩ごはん

13冊

著者:椹野道流

638円(税込)

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    芦屋の定食屋で働く海里には、憧れの人と新たな舞台に立つ夢ができた。そんなある日、彼は事故で視力を失った女性、瞳と出会う。一方店長の夏神には、昭和のレシピ再現にまつわる取材依頼が舞い込み……。

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    提供開始日
    2019/12/24
    連載誌/レーベル
    角川文庫
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    文芸
    • 最後の晩ごはん 全 13 巻

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      最後の晩ごはん 全 13 巻

      7,414円(税込)
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    • 2020/02/20Posted by ブクログ

      話の流れから、海里くんの朗読の仕事が進展するかと思いきや、夏神さんも・・しかし、今回の主人公はまた別人でした。

    • 2020/02/19Posted by ブクログ

      今回の幽霊はめちゃ、存在薄!!(笑)
      そのかわり、生きた人間たちが大活躍。海里の兄一憲。その婚約者奈津さん。
      婚約者を仲立ちに仲直りする兄弟とかっていう陳腐な話にならなくて良かった。
      自分達の記...

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    • 2020/02/17Posted by ブクログ

      カイリくんが海里くんに無事戻れてよかったものの。。。
      夏神さんの過去ですと!?
      でもその前に初めて配達して以来お馴染みの小説家、淡海さんの辛い過去があきらかに。。。
      って言っても辛くしてたのは淡海...

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