コミックでわかるアドラー心理学

監修:向後千春 作画:ナナトエリ

1,100円(税込)

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    アパレル店の店長を「ある理由」から退職。失意の中シェアハウス「日暮荘」にやってきた坂井麻衣。彼女はそこで出会った同居人、藤崎のゴリ押しで塾の先生を手伝うこととなり……。アドラーがこれ1冊で全部わかる!

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    レビュー投稿
    • 2019/09/09Posted by ブクログ

      アドラー心理学は原因論では、解説にしかならず問題解決に至らない。という目的論。プライベートロジックをコモンセンスに変換していく共同体感覚。の2点に共感する。アドラーがロジャースの師であっだというのは知...

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    • 2019/05/17Posted by ブクログ

      100分de名著の方に比べるとストーリーや絵の質が低く感じたが、アドラー心理学の要点についてはまとまっている。ただ、今まで岸見一郎さんの本を読んできたからか、言葉がスムーズに入ってこなかった。

    • 2019/05/06Posted by ブクログ

      ものすごくわかる

      アドラー心理学の入門書


      ○幸せの基準
      皆に認められること

      このためにおこす行動は、
      ひとによって、置かれた環境によって
      ことなる

      その人の行動は、幸せのために
      反射的に、必...

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