【最新刊】リクルートという幻想

リクルートという幻想

著:常見陽平

748円(税込)

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    リクルートは「人材輩出企業」や「新規事業創造企業」等と賞賛され、「営業武勇伝」に事欠かない。「やんちゃ」な社風は賛否両論あるが、日本人の働き方に良くも悪しくも影響を及ぼした。論客として著名なOBが、自らの体験と新規取材の両面から、R社の実態に迫り、将来を展望する。

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    提供開始日
    2018/07/18
    連載誌/レーベル
    中公新書ラクレ

    レビュー

    • 2020/07/10Posted by ブクログ

      人材輩出企業、高い営業力、ブランド、モチベーション・テンションの高さ、新規事業……。

      世の中に流通するリクルートのイメージについて、OBであり顧客企業経験者という視点から、「それらはもはや幻想で...

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    • 2020/07/10Posted by ブクログ

      元リクルート社員の今のリクルートに対する考察をした一冊。
      本書を読んで、日経の記事と筆者の考えの比較は興味深く感じました。
      自分もリクルートに対して営業力の強さや人材輩出企業であること、新規事業を創造...

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    • 2020/07/10Posted by ブクログ

      元リクルートで働いてた方の暴露本的な色んな観点から捉えた本。
      ここまで書くのはすごいんじゃないかな。

      下記は抜粋メモ
      リクルート話法やトーク開発があるのが面白い。人を煽り、時には脅迫するような話法だ...

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