角川インターネット講座4 ネットが生んだ文化 誰もが表現者の時代

監修:川上量生

2,200円(税込)

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    インターネット時代の新たなカルチャーとは。非リア、炎上、嫌儲、コピーの4つのキーワードでネットの精神風土を解説。日本最大のネットメディア「ニコニコ動画」の川上量生が語るネットカルチャーの本質。※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。

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    • 2016/07/19Posted by ブクログ

      ネットワーク文化
      サブカルと呼べるのか?

      誰でもアウトプットできるが
      それは他のモノからの引用が大部分である
      本当に価値のあるものは少ない
      情報が多すぎる
      リア充非リアとの境界を表現することが無意味...

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    • 2016/01/10Posted by ブクログ

      ざっくり、
      ・炎上、祭り
      ・SNS
      ・リア充と非リア
      ・コピペと二次創作
      ・嫌儲
      ・ネット論壇
      ・ネット的とネット原住民
      こんな感じ。

      歴史と背景を知ることが今のネット文化を知ることにつながる。

    • 2015/10/31Posted by ブクログ

      こういう本って、バランスを取るのがとてもむずかしいと思うんだけど、歴史がきちんと振り返られていたりしててなかなかよかった。
      炎上は祭り。炎上をなんとか社会学のコンテキストまで引き上げようとしているとこ...

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