裁判中毒 傍聴歴25年の驚愕秘録

著者:今井亮一

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    2009年裁判員制度導入をはじめ、今後裁判は私たちの生活により身近なものとなる。裁判傍聴マニアの著者が、感涙・憤怒・感動・爆笑の裁判ルポを通じ、私達に「裁判」の意味を問いかける。傍聴のコツと見どころも解説!

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    • 2018/06/13Posted by ブクログ

      裁判所や警察、検察に批判的。
      まあ確かに体制の前では個人の事情とか尊厳とかはなおざりにされる。
      それを憤る気持ちも解るが、読みたいのはそこじゃないんだな。
      やはり裁判傍聴ネタは北尾トロに限るな。

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    • 2015/02/28Posted by ブクログ

      驚愕秘録は確かに言い過ぎな感じ。でも事実は小説より奇なりという言葉を思い出すシーンもあり、この本で裁判に興味を持つ人も多いはず。
      私も行ってみたいなぁと思ったけど、平日のみって会社勤めに優しくない。作...

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