宵待歩行

著者:銀色夏生

418円(税込)

購入へ進む

カゴに追加

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    どこまでも進むと、咲きこぼれる静かな花々が自由気ままにあらわれる。かわかない涙はどこへいくのだろう。四季の移ろいを背景に「はかなさ」を独自のスタイルで詩に詠い上げた、銀色版純情詩集。

    続きを読む

    レビュー

    4.2
    9
    5
    4
    4
    3
    3
    2
    2
    0
    1
    0
    レビュー投稿
    • 2012/08/25Posted by ブクログ

      だいすきな詩集

      ふと迷ったときに手に取ります

      短い文字がつむいでいく
      言葉から生まれる詩

      心地よく
      奥深く
      ココロに染み入ります

    • ネタバレ
      2011/10/02Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2011/03/15Posted by ブクログ

      10年以上前から、繰り返し読んでいる本。
      なので、20代の自分の気持ちとリンクしている。
      必死で、寂しくて、考えの甘さもあって。

    開く

    セーフモード