イサクのジョーク

著者:銀色夏生

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    オレたちは知っているどんなにかたよりなくいきあたりばったりでその場かぎりであっても愛や恋や仲間たちと共にすごすよろこび

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    • 2016/12/19Posted by ブクログ

      大好きな銀色夏生さん。
      相変わらず自然体でほのぼの。
      サクサクと1時間くらいで読めました。
      ただ時々会話だけが続きすぎて誰のセリフかわからなくなることがありますが・・・^^;

      昭和を思い出すような高...

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    • 2013/04/28Posted by ブクログ

      会話が多くて読みやすい!
      ミタカくんもそうだったけど、銀色夏生さんの本は読んだ後良い気持ちになる。

      イサクがすてき。周りにいたら、きっと好きになる。

    • 2011/10/31Posted by ブクログ

      「その人から好かれたらうれしいと思うかどうか。ぱっとうれしくなったら、それは恋だ。その人を思い、泣きたくなったら、それは恋だ。」
      このフレーズが印象的だった。

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