実験ミクロ経済学

著:小川一仁 著:川越敏司 著:佐々木俊一郎

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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ミクロ経済学の基礎的な概念を実験を通じて学べるように配慮したはじめての教科書。実際に実験に参加してもらうことで、経済学への興味を引き出す。実験に不慣れな先生のための資料も充実。【主な内容】第1章経済学の原理第2章企業行動第3章市場均衡第4章市場構造1第5章市場構造2第6章消費者行動第7章不確実性第8章異時点間の選択第9章情報の経済学1(逆選抜とモラルハザード)第10章情報の経済学2(シグナリングとスクリーニング)第11章オークション第12章ファイナンス1第13章ファイナンス2第14章外部性第15章公共財と共有地の悲劇

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    • 2014/12/31Posted by ブクログ

       実験よりも理論の比重が多かった。
       15章で財の分類を知った。競合性と排除可能性という観点があり、ある財に競合性があると、ある人がその財を利用すると別の人が利用できる分が減る。ある財に排除可能性があ...

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