【最新刊】仕事に効く教養としての「世界史」II 戦争と宗教と、そして21世紀はどこへ向かうのか?

仕事に効く教養としての「世界史」

出口治明

1,980円(税込)

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    ビジネス界の知の巨人によるベストセラー第2弾!見えない時代を生き抜く知恵を!ビジネスの現場では、世界と日本を理解するための骨太の教養が求められる。 日本の「これから」の道筋は、世界の「これまで」の歴史にヒントがある。今回は、「戦争」や「宗教」といった大きなテーマを軸に、イスラム世界、アフリカ、インド、ラテン・アメリカ等を取り上げる。著者独自の「世界史10の視点」から、現代の問題が見えてくる。

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    提供開始日
    2016/11/11
    出版社
    祥伝社
    ジャンル
    ビジネス
    • 仕事に効く教養としての「世界史」 全 2 巻

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      仕事に効く教養としての「世界史」 全 2 巻

      3,520円(税込)
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    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2014/04/13Posted by ブクログ

      歴史の好きな私ですが、世界史についてはローマ帝国関連を除いては、なんとなく敬遠していました。人名が覚えにくいのに加えて、多くの国が入れ替わり立ち代り活躍してとても複雑に思えたからです。

      高校時代の世...

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    • ネタバレ
      2019/03/03Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2016/02/06Posted by ブクログ

      この読書のPDCA

      P(読む目的):世界史(時代の流れ)を知りたい


      D(内容理解):歴史を学ぶことはどうゆうことか?から始まる。
      →キッシンジャーの『人間はワインと同じだ』という言葉は、歴史を学...

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