【最新刊】すべてがFになる

すべてがFになる

1冊

作画:浅田寅ヲ 原作:森博嗣

712円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    孤島に建てられたハイテク研究所で起きた密室殺人。死体は、完全に隔離された部屋で研究していた天才工学博士・真賀田四季のものだった。両手両足を切断されたウエディングドレス姿の死体。「すべてがFになる」という謎のメッセージ。そして次々と起こる、第二・第三の殺人事件――。この不可思議な事件に名コンビ、N大教授・犀川創平と教え子の西之園萌絵が挑む!本格ミステリィのコミカライズ。

    続きを読む
    ページ数
    272ページ
    提供開始日
    2014/10/10
    連載誌/レーベル
    幻冬舎コミックス漫画文庫
    • 次の最新刊から発売日に自動購入

      この作品の次の最新刊を発売日に自動的に購入し、本棚にお届けします。
      自動購入の登録は後でいつでも解除できます。

    レビュー

    3.2
    11
    5
    1
    4
    2
    3
    7
    2
    1
    1
    0
    レビュー投稿
    • 2016/04/21Posted by ブクログ

      かなり面白かった。
      タイトルがなぜそうなのか、理系の出身の私にとっては衝撃だった。
      よく考え込まれた作品。
      シリーズものらしいので、続きも読んでいきたい。

    • 2015/11/22Posted by ブクログ

       森博嗣の代表作のマンガ化バージョン。ページ数やコマ割りの都合もあってか、端折らざるを得ない所が多くて、神聖なシーンも一コマとなるくらいのレベル感。ちょっと短いか。
       ただ、筋は本当に面白い。今読んで...

      続きを読む
    • 2015/10/14Posted by ブクログ

      原作は読了済み。比べながら読みました。やはり冒頭の花嫁姿のアレは絵で見ると迫力があります。

      この漫画は、犀川と萌絵の性格や関係性、立ち位置など、原作読了済みであること前提に描かれている感じがします。...

      続きを読む
    開く

    セーフモード