ノストラダムスの大予言 迫りくる1999年7の月人類滅亡の日

五島勉

770円(税込)

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    「1999年7月、空から降ってくる恐怖の大王によって、世界は滅亡する!」地球と人類の未来を恐るべき正確さで予見した16世紀フランスの怪人ノストラダムス。その中でも究極の滅亡大予言をテーマにした本書は、1973(昭和48)年に刊行されるやたちまち話題を独占、空前の大ミリオンセラーとなった。40年の時を経て、今あらたに著者・五島勉の「まえがき」「あとがき」(特別書下ろし)が加えられ、ここに電子版として復刊!21世紀に生きる人類にとって、さらなる戦慄の事実が明らかに!

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    レビュー

    • 2018/12/04Posted by ブクログ

      昭和40年代後半に子ども期を過ごした人なら誰しもが戦慄したであろう名著、いや迷著。

      10月に学研「ムー」40周年展を見に行ったところ、当時のあれやこれやがなんとも懐かしくなったので今になって再読して...

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    • 2019/10/15Posted by ブクログ

      小学生の頃、1999年で人類が絶滅するって
      本当に信じてしまって、
      夏休みに1人で絶望してました。

      いや、実は他にも絶望してたクラスメイトはいたのかも。

    • 2020/06/24Posted by ブクログ

      自分の書棚にないのが不思議だった一冊を、古本で帯付きで購入。(昭和55年 316版)

      終始断言する口調だけれども、ノストラダムスの詩をいま起きている事象で読み解いたり、自分の解釈で考察しても面白いと...

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