エイ出版社の書籍 仕事がはかどる!頭の中の整理術

エイ出版社の書籍編集部

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    なぜ、あの人はいつも仕事が早いし、斬新なアイデアがたくさん浮かぶのだろう。 そう思った経験はありませんか? 頭を上手に使える人ほど、その整理術に長けているものです。 この本では、頭を上手に使うヒントとして、アイデアの生み出し方や思考の整理の仕方、 思考力を培う方法などを紹介しています。 変化の激しいいま、自分の頭で考え、ぴったりな解決策を編み出すことが求められています。 “頭を上手に使える人になりたい”そんな願いをもつ人に向けて、 東大卒の現役講師・吉田裕子氏が分かりやすく解説しています。 ※本書はこれまでDiscover Japan編集部が取材してきた内容を再編集し、構成したものです。 ●はじめに●introduction 変化の厳しい時代だからこそ「自分の頭で思考する」ことが重要●introduction 2種類のアイデアの出し方 (1)閃く (2)組み合わせる●introduction 思考の基本手順は「自由な発想→整理」●introduction 整理の基本は「かく」●目次●[1章]考える基本●アイデアが生まれるプロセスとは?●アイデアを生み出す源になるもの●発想の秘訣は「異質」●機が熟すのを攻めの姿勢で待つ●知識の詰め込み×検索という最強のダッグ●延長線上に生まれるアイデア●創造的比喩によるアイデア●パロディによるアイデア●比較からアイデアを生み出そう●自分軸がアイデアのオリジナリティにつながる●チェックリストからアイデアを生み出す●[2章]アイデアを生み出す達人の小技●忘却・気分転換のコツ●マルチタスク型でいこう●子どものように疑問をもつ●〆切効果でアイデアをひねり出せ ●アイデアを生むため場所を変える●考える方法を変えてみよう●正解はひとつと考えない●一人ブレインストーミングという技術●異業種・異世代の友人は宝物●特定の一人を徹底的に観察・想像する●マーケティングのおもしろさ●アイデアをひねり出す裏技●(column) 実はゴールなんてそもそも設定できない?●[3章]文章を書いて整理しよう●日常使いと保存用ノートの2種類を使い分けよ●スクラップを継続する&生かすコツ●他人の目を意識した推敲で質的レベルアップ●合いの手を入れながら思考を深める ●文章の型に従い、思考を構造化する●シングルセンテンスに集約する●キャッチコピーを書いてみよう●[4章]図を描いて整理しよう●図解で考えるメリットとは●グラフで見える化する●いろいろなグラフを使いこなす●ベン図に分類する●ピラミッド図で把握する●ツリー図で構造化する●チャート図に落とし込む●関係図にすれば、全体像が把握できる●表・マトリクスで気づきを得る●(column) あえて言葉にしないことの重要性●[5章]頭のモヤモヤをスッキリ解消●モヤモヤを具体化する●質問を変える(WHY→HOW、ネガティブ→ポジティブ)●「徹底的にグチる→反省する」の流れ●考える時間帯を変える●虫の目と鳥の目●手順のある作業を真剣に行う●キョウヨウとキョウイクの力●心身の健康に応じて、負荷を調整しよう●[6章]思考力を培う方法●思考力を培う方法●まずは自己分析をしてみよう●チェックリストにトライ●必要なのは応用的発想力●応用的発想力を鍛えるには●論理的表現力を身につける●論理的表現力を鍛えるには●[7章]もっと本を読もう●業務に関係のない本をたくさん読もう●一度は読んでおきたい名著40冊/大人も子どもも楽しめる本●気軽に読めて賢くなれる一冊●いまの時代を知る一冊●教養として挑戦したい名著●働き方のヒントになる一冊●[8章]断捨離を身につけよう●仕事にも役立つ断捨離力●情報に振り回されない●クリティカルシンキングとは●机の整理術●新聞とのつき合い方●効率アップの読書法●[9章]東大生の勉強術●基礎を身につける勉強法●教養深い人になる方法●1を知り10を得る方法●WHYよりもHOWで考えよう●東大生の暗記術●脳科学を活用する●途中で挫折しない方法●多忙でも合格した時間術●スケジュール管理が肝●手帳を活用しよう●勉強の場にこだわってみよう

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