真夜中の社長室は愛欲に濡れて…

田島悠理

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    「嫌ではないだろ、こんなに濡らして」社長からの熱を帯びた視線は、誘惑の合図。社長と秘書、それだけだったふたりの関係が変わったのは、桃子が元彼に浮気されて心に深い傷を負ってから。初めはきっと桃子を慰めるためだった。けれど社長から与えられる快楽を知ってしまった桃子の身体は、社長からの誘うような視線を感じるだけで疼くようになっていた。誰もいない社長室、社長からの愛撫に秘所からはトロトロと蜜が溢れて…。

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