長閑の庭 1巻

長閑の庭 1巻
完結

アキヤマ香

地味な内面と外見から、ドイツ語で黒を意味する“シュバルツ”さんと呼ばれる大学院生・元子(23歳)。憧れのドイツ文学教授・榊(64歳)に告白するも、勘違いと断言され…。これは“嗜好”か“恋”か。「恋の定義」を模索する、年の差恋愛未満ストーリー。

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レビュー

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  • 2018/11/09Posted by ブクログ

    「人として好き」って言ったことあるな、と思い出しながら読んだ。 「好き」について知っていこうとする元子は可愛い人だなと思う。

  • 2018/10/23Posted by ブクログ

    6巻まで一気読みしたけど、「センセイの鞄」「娚の一生」好きな人は今すぐ読むべき。 きゅんとするし泣ける。

  • ネタバレ
    2015/12/21Posted by ブクログ

    この内容にはネタバレが含まれています
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