【最新刊】一流になれる人、二流で終わる人

一流になれる人、二流で終わる人

著:川北義則

550円(税込)
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    大企業の不祥事、無責任なトップ、著名人のスキャンダル……。今ほど、“一流”という言葉が揺らいでいる時代はないだろう。本書は、一流と二流の人間を分ける決定的な差は何かを、仕事・恋愛・家庭・生活術など、様々な視点から問い直す。「失敗したときに男の値打ちがわかる」「遊び心が人間を太くする」など、今の自分に迷いを感じたら読むべき、男の人生の羅針盤。

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    提供開始日
    2014/09/26
    連載誌/レーベル
    PHP文庫
    出版社
    PHP研究所
    ジャンル
    ビジネス

    レビュー

    レビューコメント(6件)
    • 一流になれる人、...
      2015/05/25

      大学時代に読んだ本で、また読んでみたいなと思い、2回目の読了です。著者の川北さんの意見には全体的に賛成で共感できる部分が多いし、何よりも「一流」になりたいと漠然的に思っているので。
      一番興味深い点は、...

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      Posted by ブクログ
    • 一流になれる人、...
      2011/05/02

      「拙速は巧遅に勝る」
      =スグに行動+消化

      「かのように振る舞う」

      「これなら絶対、人に負けない」

      立ち向かうなら、自分より強いものを相手にすべきである。

      どんな結末になろうと誇りを失わない
      ...

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      Posted by ブクログ
    • 一流になれる人、...
      2011/04/01

      「仕事で失敗しない人はいないが、失敗した時にどう考えるかで、結果には天と地ほどの差がでてくる。いちばんいけないのは、失敗を恐れて消極的になることだ。成功とは、数多くの失敗が土台になって築かれる。」(p...

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      Posted by ブクログ
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