【最新刊】魯迅 ──中国の近代化を問い続けた文学者

ちくま評伝シリーズ〈ポルトレ〉

筑摩書房編集部

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    水に落ちた犬は打つべし。一切の妥協を許さず容赦なく旧社会の儒教道徳や「正人君子」を批判し続けた中国近代文学最大の功労者の生き方を考える。「水に落ちた犬は打て」「私は人をだましたい」あの『故郷』の作家は、私たちに何を突きつけるのか。

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    提供開始日
    2017/01/13
    • ちくま評伝シリーズ〈ポルトレ〉 全 20 巻

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      ちくま評伝シリーズ〈ポルトレ〉 全 20 巻

      23,100円(税込)
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    レビュー

    レビューコメント(40件)
    • 2020/10/23Posted by ブクログ

      学校図書館にある「ちくま評伝ポルトレ」の中の1冊。

      この本の前に読んだ、「MARCH」と時代がかぶっている。
      60年代アメリカのことを知らなすぎる自分に少々呆れるが、こうして少しずつ学ぶしかない…。...

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    • 2018/11/28Posted by ブクログ

      今NHKの朝ドラでやっている「まんぷく」のヒロインの夫、萬平さんの伝記。
      日清と言えば、チキンラーメンとカップヌードル。ガッキーのチキンラーメンに、かなり前の「ハングリー?カップヌードル!」という原始...

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    • 2017/10/11Posted by ブクログ

      図書館の特集コーナーでたまたま手にしました。いつも藤子・F・不二雄の人生に触れると胸がキュンとします。「のび太」だった先生がいかに「のび太」のまま成長していったか、が、コンパクトに、しかもディープにま...

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