【最新刊】アウンサンスーチー 変化するビルマの現状と課題

アウンサンスーチー 変化するビルマの現状と課題

1冊

著者:田辺寿夫 著者:根本敬

858円(税込)

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    3度目の長期軟禁から解放され、国民民主連盟(NLD)を率いてミャンマー民主化へ確実に歩を進める改革の指導者・アウンサンスーチー。その思想と生涯、そして激変するアジアにおけるミャンマーの情勢を解説。

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    提供開始日
    2014/09/12
    連載誌/レーベル
    角川oneテーマ21
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    文芸

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    レビュー投稿
    • 2018/04/04Posted by ブクログ

      ミャンマーの民主活動家「アウンサンスーチー」。名前を聞いたことはあっても実際にどんな活動をしていて、どんなバックボーンなのか知らないことに気が付く。。。なのでこの本を手にしてよかった!おおよその概要は...

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    • 2017/11/12Posted by ブクログ

      アウンサンスーチーの半生と政治への関わりについて述べた本。
      ビルマの現代史を知る上でも役に立つ本だと思います。

      ビルマ社会の問題について述べた本ではありますが、日本社会の問題についても考えさせら...

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    • 2017/10/06Posted by ブクログ

      最近のロヒンギャ難民問題から、もっとミャンマーについて知る必要があると思い、図書館でこの本を見つける。
      アウンサンスーチ―への批判の声もあがっている昨今。
      確かに難民には支援の必用がある。
      でもなぜ、...

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