【最新刊】「頭がいい」とは、文脈力である。

「頭がいい」とは、文脈力である。

1冊

著者:齋藤孝

506円(税込)

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    鍛えれば、大人も頭がよくなる!大事なのは背後に流れる文脈を読み解き、現実を把握する力。「再生」「再構築」「アイデア」「型」の四段階から、曖昧に語られがちな「頭のよさ」の秘密と秘訣を解き明かす。

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    提供開始日
    2014/09/12
    連載誌/レーベル
    角川文庫
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    エッセイ

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    レビュー投稿
    • 2014/08/10Posted by ブクログ

      斉藤孝さんの「○○力」の一連の本である。文脈力とは人や場のつながりを把握できる力、現実を把握する力等を総称して著者が名づけたものである。目次を読むと知りたいことが盛りだくさんですぐにでも読みたくなるが...

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    • 2014/07/06Posted by ブクログ

      人は「頭がいい」状態になると、幸福を感じる。では、「頭がいい」とはどういうことか? 言葉の、場の、相手の、「文脈」を読み取る力のことを指すのではないか。そしてそれは筋力と同じで、努力によって身につける...

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    • 2014/03/17Posted by ブクログ

      第一章 頭がよければ、人は幸福になれる
      第二章 連なる意味をつかまえる力が、文脈力だ
      第三章 文脈力を鍛える、身につける
      第四章 文脈力の土台、記憶力
      第五章 「頭がいい」とは、文脈力である
      第六章 ...

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