【最新刊】悲韓論

悲韓論

著:黄文雄

990円(税込)

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    なぜ韓国は、悪いことはすべて相手のせいにし、大騒ぎした挙句に自滅するのか。火病、ウリナラ自慢、パクリ文化といった卑屈な民族性が生まれた背景、そして事大(大国に仕える)意識のために大国の間でコウモリ外交を繰り返し、やがて身動きが取れなくなって自我崩壊するという半島の悲しい歴史などを徹底検証。中国に急接近しながらもアメリカの顔色を伺い、同時に反日に走るという現在の状況によって、やがて悲劇的な未来を招来することを解説する。

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    提供開始日
    2014/08/15
    連載誌/レーベル
    徳間文庫

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    レビュー投稿
    • 2018/07/19Posted by ブクログ

      朝鮮半島の文化歴史について知りたくて読書。

      タイトル通り、痛烈な韓国批判本。それを踏まえて読むといい。

      韓国と北朝鮮に共通するファンタジー史観はどこから来るのか。さらに特に韓国で強いウリジナル発想...

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    • 2014/09/30Posted by ブクログ

      歴史認識
      自然の摂理
      事大の生理
      虐殺と裏切りの国風
      性奴隷国家としての伝統
      ハングル世代の限界
      反日カルト集団の狂騒


      社会の主流となる価値観としては、西洋人が「真」、中国人が「善」、日本人が「美...

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    • 2015/12/26Posted by ブクログ

      台湾生まれの著者が韓国人のもつ歪みについて指摘した本。
      歴史認識においても、朝鮮半島の自然摂理についても、ハングルの普及と漢字を捨てたことも誤りがあると著者は大胆にも指摘する。

      かなり右寄りな感じ。...

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