【最新刊】無印良品の、人の育て方 “いいサラリーマン”は、会社を滅ぼす

無印良品の、人の育て方 “いいサラリーマン”は、会社を滅ぼす

1冊

著者:松井忠三

1,430円(税込)
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    無印良品トップが語る「社員が成長せざるを得ない仕組み」。なぜ異動を重視する?なぜ新入社員に店長をやらせる?海外研修の内容は本人に決めさせる!?――精神論に頼らない、仕事をやり抜く力が身につく考え方

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    提供開始日
    2014/07/25
    連載誌/レーベル
    角川書店単行本
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    ビジネス

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    レビュー投稿
    • 2019/07/11Posted by ブクログ

      無印良品の社員を大事にする風習や制度はわかったが、それをどう自社におとしこめばいいのかがピンとこなかった。

    • 2019/02/03Posted by ブクログ

      人を育てるための仕組み、役割分担。
      誰しもある程度の修羅場を経験すれば、主体的に仕事をする能力はつく。
      あとは企業に対するローヤルティや、退職する意味がないと思わせる環境作り。
      従業員エピソードがリア...

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    • 2018/12/30Posted by ブクログ

      無印良品の、人の育て方
      無印良品の人が辞めない仕組み、人材育成の仕組みを紹介した本です。
      人を育てることの大切さがわかる一冊です。

      ・「人間育成」、「修羅場体験」させるために、異動をさせる

      ・その...

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