【最新刊】オバタリアン教師から息子を守れ クレーマーとは呼ばせない! 親の心得

オバタリアン教師から息子を守れ クレーマーとは呼ばせない! 親の心得

著:おおたとしまさ

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    オバタリアン教師は陰湿で、限りなくクロに近い指導法で生徒を支配する。ターゲットにされた「やんちゃ坊主」は、たちまち草食化。あるいは「モンスター親」の登場で壮絶バトルに……。なぜ女教師は「やさぐれる」のか? 元気な男子を活かす方法は? 学校現場を徹底調査した著者が贈る、貴重なアドバイス。

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    提供開始日
    2018/07/18
    連載誌/レーベル
    中公新書ラクレ

    レビュー

    レビューコメント(5件)
    • オバタリアン教師...2014/06/08Posted by ブクログ

      現在の学級問題を直視したいい本だった。
      なんでも、かんでもルールにしてしまう集団は自律性の低い集団で、個々人の自律性も高まらない。
      「教師たちの最高の力量は、自由という空気の中でのみ花咲くものである。...

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    • オバタリアン教師...2018/07/04Posted by ブクログ

      学術的な本でないため、非常に読みやすい。
      ただ、根拠が薄いかな?という印象、
      講演を聞いているようなテンポの良い話の展開だった。

      オバタリアン教師と言われている人達も、もともとは教師として高い志をも...

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    • オバタリアン教師...2015/02/04Posted by ブクログ

      売るためのタイトルなんだけど、損してると思う。全然学校攻撃の本じゃないのに。もちろんスタンスは批判的ではあるんだけど、攻撃することで溜飲を下げる意図は感じられず、かなりまっとうで建設的な批判。
      まあ本...

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