【最新刊】ホワイトカラーは給料ドロボーか?

ホワイトカラーは給料ドロボーか?

門倉貴史

704円(税込)

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    大企業(従業員数千人以上)の〇六年度の平均大卒初任給二一・五万円、課長職の月給五二・九万円――果たしてもらいすぎなのか?統計データから見るホワイトカラーの実力。

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    提供開始日
    2014/07/11
    連載誌/レーベル
    光文社新書
    出版社
    光文社
    ジャンル
    ビジネス

    レビュー

    • 2011/04/08Posted by ブクログ

      [ 内容 ]
      日本のホワイトカラーの労働生産性は、本当に低いのか?
      メディアなどでよく報じられる労働生産性の国際比較によれば、OECD(経済協力開発機構)加盟三〇カ国中一九位、主要先進七カ国(G7)の...

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    • 2007/09/24Posted by ブクログ

      タイトルにつられて購入した本。

      ブルーカラーから見て、ホワイトカラーの給料が多すぎるかどうか?という命題だと思って読んだのであるが、そこは結局よくわからんかった。

      日本の労働生産性は低いのにかかわ...

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    • 2012/02/18Posted by ブクログ

      BRICs経済研究所代表の門倉貴史(1971-)による、ホワイトカラー労働者の労働生産性分析

      【構成】
      プロローグ 法案提出見送りとなった「ホワイトカラー・エグゼンプション」
      第1章 本当に日本の生...

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