写真家はインドをめざす

著:日比野宏

2,200円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。なぜ写真家はインドに向かい、何を撮り、何に心を打たれるのか。人々はうずをまき、聖なる河はすべてのものを呑み込む──混沌・喧騒・氾濫の大地。14人の写真家がはるかかの地に想いをはせ、魅惑的な写真と文章で描く、凝縮されたインド。

    続きを読む

    レビュー

    • 2007/03/08Posted by ブクログ

      インドを舞台として選んだカメラマン14人が、「写真」と「インド」が自分の中でどのようにリンクするのかを綴ったエッセイ集。いろいろな想いに触れられる、素朴に楽しい一冊です。

      「旅を続けることによって、...

      続きを読む
    [{"item_id":"A000283709","price":"2200"}]

    セーフモード