【最新刊】迫り来る日本経済の崩壊

迫り来る日本経済の崩壊

1冊

著:藤巻健史

864円(税込)
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    日銀による国債購入の約束は今年の12月まで。買いをやめれば国債と円は暴落し、一気にハイパーインフレに!ドル資産を保有する者だけが生き延びる。◎金利が上昇すれば、すべてがおしまい◎国にどんなに資産があっても、財政は破綻する◎いまの異常な低金利は長くは続かない◎国債を大量発行しているのに、なぜ金利が上がらないのか◎大手銀行がついに国債を減らし始めている◎国債が暴落したらインフレが加速し、円も株も暴落する!◎資産を防衛するには米ドルが最適

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    提供開始日
    2014/07/11
    連載誌/レーベル
    幻冬舎単行本
    出版社
    幻冬舎
    ジャンル
    ビジネス

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    レビュー投稿
    • 2018/10/28Posted by ブクログ

      著者は、金融トレーダー・経済評論家等を経験し、現在参議院議員を務める藤巻健史氏。
      この本は、そんな著者が「日本経済は崩壊するので、円ではなくドルを持て」と主張する。
      まさに国会議員とは思えないような発...

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    • 2018/05/26Posted by ブクログ

      日本の財政
      ・税収50兆円、支出100兆円、累積赤字1000兆円。日本の財政は確実に破綻する。

      円安
      日本円は実力以上に高い。円安になれば日本の国際競争力は回復し、景気が良くなる。マイナス金利はなぜ...

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    • 2017/10/16Posted by ブクログ

      課題図書2冊目。

      同じことが延々と書かれていてうんざり。この本一冊、多分5ページくらいでまとまる。優秀なトレーダーとしても、文章書くのがなってない。

      ハイパーインフレへの危機感はよくわかった。

      ...

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