「運がよくなる」おはなし

著:ラルフ・パーレット 訳:ハーパー保子

1,298円(税込)

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    1900年代の初め、全米で一人の男の講演が話題になりました。教会や集会所、企業、学校など呼ばれれば場所は問わず、話のテーマも自己啓発あり、教育、幸福、成功、ビジネスありと、バラエティに富んでいました。老若男女が集う会場は、幸運な人生をすごすヒント……つまり「運がよくなる」エッセンスを求める人たちでにぎわっていたそうです。なかでも人気のあった演題が「TheUniversityofHardKnocks」(苦境大学)。逆境や苦しみは、なぜ起こるのか?そのメカニズムを自らの体験を織り交ぜながら語り続け、圧倒的な支持を得ました。男の名は――ラルフ・パーレット。究極の講演を、一冊から味わってみてください。*目次より◎「困難」が必要なわけは?◎ダイヤモンドのように輝く秘密◎車椅子から学んだ女性の笑顔◎人生という樽のなかで揺られて◎運のいい人とは?◎人生にとって最高の日◎高くのぼればのぼるほど◎今すぐ、与えなさい!◎仕事のなかにある幸せ◎自分の歌を生きましょう◎理論家と実践家のちがい◎二十一年後のクラス写真◎人生にたとえられたある川のお話◎「成功に向かっている」とエジソンは言った◎太陽はいつも輝いているほか

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