とらわれない生き方 母として 「いいお母さん」プレッシャーのかわし方

著者:ヤマザキマリ(エンターブレイン刊/「月刊コミックビーム」連載)

1,188円(税込)
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    『テルマエ・ロマエ』の作者、ヤマザキマリが語り下ろす、破天荒な子育て模様や、「いい母プレッシャー」の愉快なかわし方。世界に通用する子どもを育てるノウハウ満載、悩める日本の母に元気を与える1冊です。

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    レビュー投稿
    • 2019/04/30Posted by ブクログ

      ヤマザキマリさん。
      テルマエのビフォーアフターで文面が変わったなぁとは思っていたけれど、ここまでくるとかなり…上から目線ですね…
      正直なところ、読んでいてぐったり。
      特異な環境で息子が1人リッパに育っ...

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    • 2018/09/16Posted by ブクログ

      肝が据わっている。その時その時を、感じ尽くして生きてきた、極上のメッセージ。お母さんの役割は、自分自身がしあわせになること、子どもに人生は生きるに値するものだと見せること。あぁ、わたしは、子どもたちに...

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    • 2017/07/21Posted by ブクログ

      ヤマザキマリの自由奔放な生き方に憧れ、その育児に興味を持って読んだ。世界でいろんな経験をした人間は強い。私はそんな彼女に憧れるているので何かしら得るものを求めたけど、ママ友にはオススメできないな〜。価...

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