【最新刊】沈みゆく帝国 スティーブ・ジョブズ亡きあと、アップルは偉大な企業でいられるのか

沈みゆく帝国

著:ケイン岩谷ゆかり 訳:井口耕二 解説:外村仁

2,200円(税込)

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    アップルCEO、ティム・クックが名指しで批判した話題作!「HauntedEmpire」の日本語版。元ウォール・ストリート・ジャーナルのエース記者であり、スティーブ・ジョブズの肝臓移植をスクープした著者が、約4年、200人以上に取材を重ねて明らかにした真実。iPhone、iPadなど世界を驚かすイノベーションを次々生みだした偉大な企業、アップル――。日本生まれ、米国育ちのジャーナリストが、米国、英国、中国、台湾、日本などで約200人に取材した事実からアップルの過去、現在、未来を徹底的に明らかにする。

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    提供開始日
    2014/06/24
    出版社
    日経BP
    ジャンル
    ビジネス

    レビュー

    • 2014/09/02Posted by ブクログ

      アップルというのはスティーブ・ジョブズという希代のイノベーターが経営していたからあれほどの会社になれたのであって、そのジョブズがいなくなれば、普通にすごいという程度まで落ちてしまうという見方もあった。...

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    • 2014/09/01Posted by ブクログ

      スティーブ・ジョブズ亡き後のアップルがどうなるかについての本。著者は日系の女性敏腕記者で、しっかりとした取材に基づいた本(日本語もできるが、本書は英語で書かれて、翻訳者により翻訳された)。ジョブズが肝...

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    • ネタバレ
      2014/09/28Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
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