【最新刊】マネーの公理 スイス銀行家に学ぶ儲けのルール

マネーの公理

著:マックス・ギュンター 訳:林康史 訳:石川由美子

1,760円(税込)

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    「投機」の叡智を凝縮した一冊。日本初公開!英国で1976年に出版され、ウォール街で密かにロングセラーになっている「投機の教科書」。かつて金融界で名を知られたスイスの金融マフィア「チューリッヒの小鬼たち」による儲けの掟を初めて明文化した。リスクを巧みにコントロールしながら資産を積み上げるためのノウハウと教訓を凝縮。個人投資家の間で圧倒的な人気を誇るカリスマトレーダー、ラリー・ウィリアムズ氏も、「一度読んだら絶対に薦めたくなる」と絶賛する。投資家のみならず、これから社会に出て資産を形成しようという人、あるいは定年後の資産管理を考えている人にも、ぜひ読んでいただきたい「お金の教科書」である。

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    提供開始日
    2014/06/24
    出版社
    日経BP
    ジャンル
    ビジネス

    レビュー

    • 2011/11/06Posted by ブクログ

      ■リスクについて
        →心配は病気ではなく健康の証である。もし心配なことがないなら、十分なリスクを取っていないということだ
       ◆いつも意味のある勝負に出ること
       ◆分散投資の誘惑に負けないこと
        ・...

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    • 2011/08/18Posted by ブクログ

      カリスマトレーダー、ラリー・ウィリアムズ氏も、「一度読んだら絶対に薦めたくなる」と絶賛する投資のバイブルのひとつです。投資をこれから考えている人や実際に投資をしている人はぜひ読んでほしいです。

      この...

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    • 2018/03/31Posted by ブクログ

      株式、債券、FXなど投資・投機の種類を問わず、
      初級者、中級者、上級者を問わず、お薦めできる本。

      投資か投機か、という議論が時々話題になるが、
      すべからく投機であると断言しているこの書は読んでいて心...

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