梨本宮伊都子妃の日記 皇族妃の見た明治・大正・昭和(小学館文庫)

著:小田部雄次

704円(税込)

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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。侯爵鍋島家に生を受け、皇族梨本宮家に嫁ぎ、そして太平洋戦争後は平民となった伊都子妃。明治・大正・昭和の各時代を、77年間にわたって綴った日記が、その波瀾の生涯を紡ぎ出す。近代日本の歩みを読み解く道標となる本、待望の電子化。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

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    レビュー

    • ネタバレ
      2020/01/19Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2016/12/26Posted by ブクログ

      宮廷内外に目配り 小田部雄次編『梨本宮伊都子妃の日記―皇族妃の見た明治・大正・昭和ー』(小学館)
       日露戦争はともかく、第一次世界大戦、関東大震災を結構、細密に記載.

       それにしても明治天皇崩御も、...

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