【最新刊】一日一名言―歴史との対話365―(新潮新書)

一日一名言―歴史との対話365―(新潮新書)
1冊

関厚夫

648円(税込)
1%獲得

6pt(1%)内訳を見る

一日一頁、毎日ひとつの名言をあじわう。年の初めは、「自分は愚かで迷いすぎて、迷っていることさえ知らない」と言いきった一休禅師の悟りの境地。やがてまた大晦日は、明日への希望と生きるエネルギーを失わなかった林芙美子の名文句、「富士をいい山だと賞めるには当らない/あんな山なんかに負けてなるものか」――。どんな時代にも輝きつづける先人の言葉を、歴史に探し求めた産経新聞連載『次代への名言』集成。

続きを読む

レビュー

レビューはありません。

レビュー投稿

セーフモード