ぼくがぼくであること(角川つばさ文庫)

ぼくがぼくであること(角川つばさ文庫)

作:山中恒 絵:庭

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超口うるさい母親とチクリ魔の妹……秀一はすっかり人生がイヤになっていた。「こんな家出てってやる!」いきおいで近くのトラックの荷台に飛びのった秀一だったけれど、なんとそのトラックがひき逃げをおこして!?【小学上級から★★★】

ジャンル
児童文学
出版社
KADOKAWA
掲載誌/レーベル
角川つばさ文庫
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