【最新刊】ぼくらの地下迷路

「ぼくら」シリーズ

27冊

作:宗田理 絵:YUME キャラクターデザイン:はしもとしん

792円(税込)
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    ぼくらは、江戸時代に建てられた城のような屋敷に泊まりに行くことになった! そこは、日比野のクラスメイトの塚本の家で、入ると霊が取り憑くと言い伝えられている『開かずの間』があるという。ところが、殺人予告があり、塚本が突然消えた。開かずの間を探したぼくらは、広大な地下道へ。英治たちは閉じこめられ、生き埋めの危機! 殺人犯に命をねらわれ、絶体絶命の大ピンチ!! スリルいっぱい! ぼくらシリーズ第27弾。【小学上級から ★★★】

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    提供開始日
    2019/07/15
    連載誌/レーベル
    角川つばさ文庫
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    児童文学

    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2019/11/10Posted by ブクログ


      「ぼくらの七日間戦争」シリーズの第1弾です。

      中1の子供たちが、廃工場を解放区とし、一週間、廃工場に立てこもって、大人たちと戦う物語だよ。

      一度読み始めると、止まらないよ。

      佐藤亜美の...

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    • 2019/10/22Posted by ブクログ


      ぼくらシリーズ2冊目です。
      今回は、潰れかけの幼稚園を老稚園にしたり、タバコに水をかけたり、1日1回イタズラをするというもの。

      そんなある日、東中で、飛び降り自殺とみられる美少女が校庭で発見さ...

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    • 2019/09/19Posted by ブクログ

      泥棒が盗んだ物を英治達が盗んだり、泥棒と戦ったり、泥棒と力を合わせてクラスメイトのアルコール中毒の父親を懲らしめたり…… 。

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