【最新刊】【写真詩集】君のそばで会おう

【写真詩集】君のそばで会おう

著者:銀色夏生

550円(税込)

最新刊を購入

カゴに追加

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    【写真詩集】好きなものを好きでいるために、私にとって世界は一瞬一瞬が0からはじまります。

    続きを読む
    ページ数
    131ページ
    提供開始日
    2014/06/27
    連載誌/レーベル
    角川文庫
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    文芸

    レビュー

    • 2004/11/20Posted by ブクログ

      「君のそばで会おう」

      終ってしまった恋がある
      これから始まる恋がある
      だけど
      僕たちの恋は決して終りはしない
      なぜなら
      終らせないと僕が決めたから
      自信をもって言えることは
      この気持ちが本当だという...

      続きを読む
    • 2009/04/26Posted by ブクログ

      この本は母から貰いました。
      銀色夏生さんの作品を読んだのはこれが初めてでした。
      言葉に引き込まれてしまいました。
      写真も淡い感じの空とか、月とか、緑とか、きれいです。
      タイトルにも惹かれました。

    • 2005/09/26Posted by ブクログ

      初めて買った銀色夏生の本。空だったり水だったり、自分のツボをおさえられてるような写真に惹かれて買いました。それらをドラマチックに盛り上げてる詩(逆か)も好きです。短編小説を読んでるみたい。

    開く

    セーフモード