【最新刊】狩人の悪夢

「火村英生」シリーズ

お得

著者:有栖川有栖

924円646円(税込) 7/9まで

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    「俺が撃つのは、人間だけだ」彼は、犯罪を「狩る」男。臨床犯罪学者・火村英生と、相棒のミステリ作家、アリスが、悪夢のような事件の謎を解き明かす!人気ホラー小説家・白布施に誘われ、ミステリ作家の有栖川有栖は、京都・亀岡にある彼の家、「夢守荘」を訪問することに。そこには、「眠ると必ず悪夢を見る部屋」があるという。しかしアリスがその部屋に泊まった翌日、白布施のアシスタントが住んでいた「獏ハウス」と呼ばれる家で、右手首のない女性の死体が発見されて……。

    続きを読む
    提供開始日
    2019/06/14
    連載誌/レーベル
    角川文庫
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    ミステリー
    • 「火村英生」シリーズ 全 6 巻

      未購入の巻をまとめて購入

      「火村英生」シリーズ 全 6 巻

      2,984円(税込)
      29pt獲得

    レビュー

    • 2020/07/08Posted by ブクログ

      読みながらずっと、「気持ち悪い」「気色悪い」「きしょい」を連発しておりました。
      何に対してって、火村に。笑 
      火村編第二弾とゆうことか火村たちはあっさり警察の仲間に入れてもらえたりとかしてます。
      今回...

      続きを読む
    • 2020/07/08Posted by ブクログ

      今回は火村先生がなんか普通だ。と、ちょっと初めのうちは読んでました。
      が、エンジンがかかり始めた辺りからなんかちょっとずつおかしくなっていきます。エンジンかかった途端おかしくなる探偵なんかかっこ悪すぎ...

      続きを読む
    • 2020/07/08Posted by ブクログ

      〈宿シリーズ〉4編をまとめた短編集。宿といえば泊まるもの、ということで、必ず夜の一幕がある。鄙びた地方の真っ暗な夜、甘い香り漂う南国の夜、格調高い温泉宿での早春の晩、都会の一流ホテルでの夜。ロジックや...

      続きを読む
    開く

    セーフモード