【最新刊】徳川家が見た幕末の怪

徳川家が見た幕末の怪

1冊

著者:徳川宗英

880円(税込)

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    大政奉還後に模索されていたという「徳川慶喜による新政府構想」、正憲皇太后の夢枕に立った坂本龍馬の亡霊とは?いまだミステリーの多い幕末・維新の真実に、御三卿筆頭・田安徳川家第11代当主が迫る。

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    提供開始日
    2014/06/20
    連載誌/レーベル
    角川oneテーマ21
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    歴史・時代

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    レビュー投稿
    • 2019/01/07Posted by ブクログ

      徳川の田安家の末裔が描いた幕末について。

      徳川氏の末裔なので幕府側に偏ってるのかと思いきやさにあらず、今まで知らなかった話も結構あって楽しめた。

    • ネタバレ
      2014/07/18Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2014/06/12Posted by ブクログ

      徳川家の末裔が徳川家の視点から幕末・明治維新の裏側を説いた本。
      勝者が都合のいいように歴史を造る傾向がある中、徳川家の視点から幕末がどのように書かれているのか脅威があったが特に目新しい話はないなと感じ...

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