世界史が伝える日本人の評判記

監修:中西輝政 著者:[書かれた日本]文献研究会

607円(税込)

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    本書は、ザビエルやラフカディオ・ハーン、アインシュタインやチャップリン、そしてレヴィ=ストロースなど、数百年という時間軸の中で、十数名にわたる欧米の訪日者の日本印象記を忠実に辿ることで、日本人の視点だけでは決して気づくことができなかった日本と日本人の本質について、極めて具体的な解答を提示するものです。日本と日本人の将来について考える際、確かな手がかりを得ることができるでしょう。

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    レビュー

    • 2009/01/14Posted by ブクログ

       前に、「美しい国日本」をめぐって論争が起きました。美しい国って何?日本のいいところはどこ?私自身美しい国というフレーズにピンとこず、日本のいいところを考えたところで明確な答えがでませんでした。この本...

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    • 2012/08/24Posted by ブクログ

      フランシスコ・ザビエル、ラフカディオ・ハーン、アインシュタイン、チャップリン、そしてレヴィ=ストロースなど、1500年代から戦後まで400年以上の間に、日本を訪れた十数名の日本印象記。
      欧米人の視点で...

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