【最新刊】「先送り」は生物学的に正しい 究極の生き残る技術

「先送り」は生物学的に正しい 究極の生き残る技術

1冊

宮竹貴久

770円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    先送り、死んだふり、パラサイト……ビジネスマンとして不道徳な行動は、科学的に正しい生存戦略。目からウロコの「生き残りの技術」。

    続きを読む
    提供開始日
    2014/06/06
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫

    レビュー

    2.8
    12
    5
    1
    4
    1
    3
    6
    2
    3
    1
    1
    レビュー投稿
    • 2016/07/19Posted by ブクログ

      人間社会での先送りは生物学的には、人間以外の生き物ではあり得ること。先送りが間違っているとは言えないことなどを知ることができる書。

    • ネタバレ
      2016/06/21Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2015/10/27Posted by ブクログ

      擬態、寄生、冬眠。これらは生物が生き残るために身につけた手段であることは有名。本書はこれら手段を単に「先送り」という言葉で置き換えて表現しているにすぎない。信長、秀吉、家康の3人のうち、進化生物学的に...

      続きを読む
    開く

    セーフモード