成功と失敗の事例に学ぶ 戦略ケースの教科書

編著:松田久一

2,640円(税込)

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    どうしたら優れた戦略を立てることができるのだろうか?何を学び、どんな本を読めばよいのだろうか?それには、戦略の理論や枠組みである「戦略パラダイム」を「企業事例」で学ぶことが近道だ。本書は、SWOT分析、TOWS発想、ポジション(競争地位)による競争戦略、RBV(リソース・ベースド・ビュー)、機動戦略(ロングテールやフリーミアムなど)、市場プラットフォーム戦略の6つの戦略パラダイムを、52社の企業事例から学ぶ。

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    レビュー

    • 2017/05/07Posted by ブクログ

      表紙に52社としているが、一部重複して46のショート事例に収斂して戦略解説しています。ショート分析なので、""徹底分析""という言葉は?
      本書では戦略パラダイムを五つに分類している。
      特に近年の戦略と...

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    • 2013/01/29Posted by ブクログ

      キリン、ゼンショー、成城石井、サムソン電子、HTC、ハローディなど52社の事例にもとづき、
      戦略の視点・分析方法等(SWOT分析、5フォース分析等)を紹介。
      戦略初心者、学生さんなどの入門書としてはお...

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    • 2013/01/31Posted by ブクログ

      戦略やマーケティングのフレームワークを説明した本

      50社(事例)も記載されてあるの一つ一つは内容が薄く
      あまり参考にはならないような気がします。筆者やその会社の
      宣伝が主ではないかと思いました。
      ...

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