【最新刊】山王病院の院長が教える 赤ちゃんが欲しいと思ったときに読む本

山王病院の院長が教える 赤ちゃんが欲しいと思ったときに読む本

著者:堤治

1,210円(税込)

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    7組に1組の夫婦が不妊に悩んでいるといいます。35歳過ぎての不妊治療で初めて「卵子の老化」を知り、産みたいのに産めない現実に愕然とするそう。不妊治療の権威・山王病院院長に妊娠力のつけ方を教わります。

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    提供開始日
    2014/06/06
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    趣味・実用

    レビュー

    • 1巻2016/06/12Posted by ブクログ

      「女性は20代のうちに子供を作らないと奇形児が産まれる可能性がすごく高くなるんだよ」
      かつて20代後半だった私に突然こんな事を言った男性がいました。正直、ものっすごい不快な気持ちになりました。
      男性に...

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    • 1巻2019/12/03Posted by ブクログ

      2019年11月8日


      赤ちゃん系の本は、体を温めるとか
      水を飲むとか
      当然だけど書いてあることはほとんど同じだ。
      ただいろんな本を読んで、安心したいという気持ちはある。

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