森の聖者 自然保護の父ジョン・ミューア

著:加藤則芳

774円(税込)

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    「自然保護の父」と呼ばれたジョン・ミューアの生涯を描いた伝記。地球環境がますます悪化していくなかで、ジョン・ミューアの生涯は、それ自体がもうひとつのアメリカ史といわれているほど、その自然哲学が見直されようとしている。『森の聖者』は8章からなり、その生い立ちからはじまり、国立公園誕生までの生涯が描かれている。

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    レビュー

    • ネタバレ
      2013/12/07Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2019/12/02Posted by ブクログ

      ナチュラリスト、ジョンミューアの一生について書かれた伝記。日本での知名度は高くない、国立公園の父と呼ばれるジョンミューアは、生涯をかけてウィルダネス(手付かずの自然)を守る活動をした。そのストーリーが...

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    • 2018/03/22Posted by ブクログ

      アメリカの自然保護の父といわれるジョン・ミューアの生涯を追ったお話。ミューアが設立に大きく寄与したヨセミテ公園をハイキングしたり、残存するセコイアの巨木群を見てみたくなった。

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