【完結済み】海賊とよばれた男 1巻

海賊とよばれた男

完結

原作:百田尚樹 作画:須本壮一

660円(税込)

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昭和20年8月15日、日本敗戦。それは、石油販売会社「国岡商店」が何もかも失った日でもあった。莫大な借金だけが残り、もはや再生不可能と全社員が覚悟する中、店主・国岡鐡造は「愚痴をやめよ」と発し、会社再生、そして日本再建にとりかかることを表明する。一人の馘首もせずに再生の道を模索する鐵造だったが、売る油は一滴もない。前途は絶望的であった。2013年本屋大賞1位『海賊とよばれた男』待望のコミカライズ!!

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ページ数
206ページ
提供開始日
2014/06/23
連載誌/レーベル
イブニング
出版社
講談社
ジャンル
青年マンガ
  • 海賊とよばれた男 全 10 巻

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    海賊とよばれた男 全 10 巻

    6,600円(税込)
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レビュー

  • 1巻2019/06/18Posted by ブクログ

    本作は2012年に出版、本屋大賞を受賞されたベストセラーで、映画化もされました。

    数年前には百田氏の講演を直接お聴きする機会があり、とても興奮したのを覚えています。


    「海賊とよばれた男」は、出光...

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  • 9巻2017/01/14Posted by ブクログ

    航路を読めナイ、船長の5感を駆使し、勘で★出鱈目なジグザグ航行をあえてする事で、敵の「未来位置」予測をさせないようにする!新田ありきの新田佐三!新田さんは、凄い海賊だ!/新田辰男船長:「俺が恐れている...

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  • 10巻2016/12/24Posted by ブクログ

    百田尚樹・須本壮一『海賊とよばれた男 10』講談社。感動、感涙の最終巻。人間尊重の精神を貫き、石油メジャーの妨害を含め、幾多の困難を乗り越え、近代日本の繁栄の礎を築いた国岡鐵造の波乱万丈に満ちた生涯。...

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