「南京事件」の総括(小学館文庫)

著:田中正明

561円(税込)

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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。名著『パール判事の日本無罪論』の著者が生前出版していた同名本を読みやすく再構成。南京戦があったのは1937年、中国が世界に喧伝する大虐殺を敢然と否定する15の論拠を示す。「南京事件」の真実が1冊でわかる。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

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    レビュー

    • 2013/10/09Posted by ブクログ

      良本。戦争が終わってからポッと生まれた南京大虐殺という単語が、戦争や東京裁判、戦後とやっと論理的に繋がる。教科書で出てくるからって事実と思い込んじゃいけない。戦後教育の仕組まれた罠だと感じた。パール判...

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    • ネタバレ
      2016/11/08Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2008/06/07Posted by ブクログ

      『南京大虐殺』などといわれているこの問題。
      30万人もの一般市民が日本軍によって虐殺されたと主張する中国に
      対し、その主張の矛盾を指摘し実際にはこのようなことはなかった
      ことを証明する一冊。

      全く関...

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