どうころんでも社会科

清水義範 西原理恵子

550円(税込)

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    沖縄の人はどうして北海道の昆布をたくさん食べるの?リアス式海岸のリアスってなに?素朴な疑問を解き明かせば社会科の奥深さ、面白さの虜に。独自の人生哲学に裏打ちされた西原ガハクのマンガも、ますます過激に冴えわたる痛快エッセイ。『おもしろくても理科』に始まった「お勉強」シリーズ第3弾!(講談社文庫)

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    レビュー

    • 2005/07/21Posted by ブクログ

      社会科とタイトルにもあるとおり各都市、地方をテーマに歴史的に見たり土地柄 地域性からみて書かれている。
      西原理恵子のイラストも面白い
       沖縄でかなり消費されている昆布は北海道で取れた物で沖縄では昆布が...

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    • 2014/08/24Posted by ブクログ

      国語にせよ英語にせよ、こういう視点で学校の科目をとらえていたなら勉強にもう少し打ち込めたかなと思わせてくださる。まぁ言い訳だけど。地理と歴史と公民がリンクしているって、確かにあたりまえなんだけれど、学...

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    • 2012/09/14Posted by ブクログ

      『知多半島はそんなに田舎か』という一本目に釣られて。

      知多半島民からすると「結構田舎」だけれど、
      地理、歴史、産業など社会的角度から切り込んでいて、
      田舎なりの誇れるものも少し見えたような気した。
      ...

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