【最新刊】どうころんでも社会科

どうころんでも社会科

1冊

清水義範 西原理恵子

550円(税込)

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    沖縄の人はどうして北海道の昆布をたくさん食べるの?リアス式海岸のリアスってなに?素朴な疑問を解き明かせば社会科の奥深さ、面白さの虜に。独自の人生哲学に裏打ちされた西原ガハクのマンガも、ますます過激に冴えわたる痛快エッセイ。『おもしろくても理科』に始まった「お勉強」シリーズ第3弾!(講談社文庫)

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    提供開始日
    2014/05/23
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫

    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2014/08/24Posted by ブクログ

      国語にせよ英語にせよ、こういう視点で学校の科目をとらえていたなら勉強にもう少し打ち込めたかなと思わせてくださる。まぁ言い訳だけど。地理と歴史と公民がリンクしているって、確かにあたりまえなんだけれど、学...

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    • 2013/12/04Posted by ブクログ

      読書録「どうころんでも社会科」3

      著者 清水義範
      え  西原理恵子
      出版 講談社

      P108より引用
      “言うまでもないが、結局は昆布というものが、実にいい味の出
      る、おいしいものだから好まれたのであ...

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    • 2013/02/08Posted by ブクログ

      社会科ってこういうのが社会科だよね。

      と思う。でも、テストはできない。

      作者もいうように、
      理科は現象の原因を考える教科だが
      社会科は原因を考えないで結果だけを頭につめこんでいくものように思えた。...

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