【最新刊】どうころんでも社会科

どうころんでも社会科

清水義範 西原理恵子

586円(税込)
1%獲得

5pt(1%)内訳を見る

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    沖縄の人はどうして北海道の昆布をたくさん食べるの?リアス式海岸のリアスってなに?素朴な疑問を解き明かせば社会科の奥深さ、面白さの虜に。独自の人生哲学に裏打ちされた西原ガハクのマンガも、ますます過激に冴えわたる痛快エッセイ。『おもしろくても理科』に始まった「お勉強」シリーズ第3弾!(講談社文庫)

    続きを読む
    提供開始日
    2014/05/23
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫

    レビュー

    レビューコメント(12件)
    • どうころんでも社会科
      2005/07/21

      社会科とタイトルにもあるとおり各都市、地方をテーマに歴史的に見たり土地柄 地域性からみて書かれている。
      西原理恵子のイラストも面白い
       沖縄でかなり消費されている昆布は北海道で取れた物で沖縄では昆布が...

      続きを読む
      Posted by ブクログ
    • どうころんでも社会科
      2014/08/24

      国語にせよ英語にせよ、こういう視点で学校の科目をとらえていたなら勉強にもう少し打ち込めたかなと思わせてくださる。まぁ言い訳だけど。地理と歴史と公民がリンクしているって、確かにあたりまえなんだけれど、学...

      続きを読む
      Posted by ブクログ
    • どうころんでも社会科
      2012/09/14

      『知多半島はそんなに田舎か』という一本目に釣られて。

      知多半島民からすると「結構田舎」だけれど、
      地理、歴史、産業など社会的角度から切り込んでいて、
      田舎なりの誇れるものも少し見えたような気した。
      ...

      続きを読む
      Posted by ブクログ
    他のレビューをもっと見る

    セーフモード