【最新刊】ご冗談でしょう,ファインマンさん 下

ご冗談でしょう,ファインマンさん

R.P.ファインマン 著/大貫昌子 訳

1,210円(税込)

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    少年時代より変わらぬ,あくなき探求心といたずらっ気….20世紀を代表する物理学者が,奇想天外な話題に満ちた自らの人生をユーモアたっぷりに語る.ノーベル賞受賞をめぐる顛末,また初来日の時の“こだわり”など,愉快なエピソードのなかに,とらわれぬ発想と科学への真摯な情熱を伝える好読物.江沢洋解説.

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    提供開始日
    2014/05/09
    連載誌/レーベル
    岩波現代文庫
    出版社
    岩波書店
    ジャンル
    趣味・実用
    • ご冗談でしょう,ファインマンさん 全 2 巻

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      ご冗談でしょう,ファインマンさん 全 2 巻

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    レビュー投稿
    • 2011/09/14Posted by ブクログ

      人生はおもしろくなくてはならない。だけど人生を面白くするものはこの世にない。だけど自分で考えることで、この世のすべてのことは面白くなる。
      だから、すべての事は、自分が納得のいく、楽しい方法で取り組むこ...

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    • 2013/07/06Posted by ブクログ

      ノーベル物理学賞を受賞したリチャード P ファインマンの自伝。
      良書100選みたいなのに載っていたのがこの本を知るきっかけになりましたが、単純にノーベル賞を受賞するような人は一体どんな人なのか?と気に...

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    • 2018/10/13Posted by ブクログ

      1 ふるさとファー・ロッカウェイからMITまで

      ・考えるだけでラジオを直す少年
       修理すること自体は特に面白くない。どこが故障の原因かを考えることが楽しい。同感!
      ・いんげん豆
       単純作業はつまらな...

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